「cBNエンドミル」に該当するもの一覧
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高精度加工を実現するツールパスの工夫
高精度加工のポイント
倒れ量の抑制、加工精度の向上をツールパスの工夫から実現。ツールパス毎の測定データから効果をご確認いただけます。
刃径10μmのエンドミルを用いた、直彫りによる微細切削加工
微細切削加工
日進工具では、2005年に刃径10μmのエンドミル「マイクロエッジ」を開発し、世界初の量産化に成功しました。
高精度加工を実現する適切な工具の選択
高精度加工のポイント②
工具の倒れ量を抑制するために、加工形状にあった工具選択を行うことで抑制できる事例を紹介いたします。
3枚刃の採用とスパイラル形状コーナーRにより、高精度、高能率加工を実現!
cBN高能率ラジアスエンドミル「SHR320」
cBNラジアスエンドミル「SHR320」は、cBNエンドミルの特長である長寿命で安定した加工精度はそのままに、加工能率と加工品位を更に高められるエンドミルです。
温度変化により加工精度にどの様に影響が出るか複数の観点からテストを実施しました。
温度変化による加工への影響
温度変化による加工精度への影響は様々ございますが、今回は機械主軸の変位量や機械の姿勢変形に着目してテストを実施しました。
ワンランク上の仕上げ面へ。今までにない面品位・光沢感を実現!
cBNスーパースパイラルボールエンドミル
「SSPB220・SSPBL220・SSPBTN220」今までのcBNエンドミルより容易に光沢感のある仕上げ面を得ることを目的に開発したのが、cBNスーパースパイラルボールエンドミルSSPB220です。
複合微細溝形状への加工における加工工程とツールパスの考え方。
複合微細溝形状の加工事例
極小径サイズのエンドミルを用いて加工を行う際、極小径サイズであるが故に工具も倒れやすい。
